北海道のとうもろこしは、生産量・美味しさともに日本一!
ビタミンB1、B2、E、食物繊維など栄養もたっぷりで、まさに北海道を感じさせる作物です。


北海道の遅い雪解けがようやく終わる頃、とうもろこしの植付けが始まります。地温がまだ十分でないので、保温効果のあるシートで土を覆い栽培します。
病害虫や水の管理をしっかり行い、昼夜の寒暖差にも気を配って、より美味しいとうもろこしに仕上げます。

▲葉で養分を作る光合成機能が高いので、太陽の光を受けてスクスク成長し、どんどん美味しくなります。 ▲穂が茶褐色になった頃が食べ頃!1株から1〜2本収穫します。 ▲1本1本、手で摘み取っていきます。



1.大き目の鍋に水を7分目までいれます。
2.沸騰したら、塩は多めに入れてとうもろこしを入れます。
3.再度沸騰してから、5〜6分ゆでます。
4.ザルにあげて冷まします。
ゆでたてが一番美味しく召し仕上がれますよ。
一度に召し上がれない時は、ラップにくるんで冷蔵庫に保存して下さい。
長期保存する場合は、実をほぐしてから冷凍保存して下さい。


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「もろこし街道」党崎農場/でっかいどう市場